LINE × AI COMPANY

LINEとAIで、現場の仕事をラクにする。

月末月初の、鬼の手入力集計。それが、ボタン1クリックでAIが完了します。勤怠の集計から請求書づくりまで。LINE構築・運用100社以上の実績。

67h→6h月の事務作業
2→1人事務員
360万円/年削減(物流会社の事例)

01Today's Tasks

今日も、
人の手でやっている。

  1. シフトの確認・割り当て
  2. 勤怠の集計(タイムカードの手入力)
  3. 売上の管理・集計
  4. 従業員名簿の管理
  5. 給与計算のための集計
  6. 有給の残り日数の確認・問い合わせ
  7. 取引先への請求書づくり
  8. 運行伝票・日報の手入力
  9. スタッフへの連絡・確認の電話
  10. 入社・退社の書類手続き

ぜんぶ、潰していきましょう。

よくある壁

AIを入れたほうがいいのは分かる。
でも、新しい仕組みを入れても、現場の全員が使いこなせるとは限らない。

新しい画面は、覚えるのが大変だから。

だから、LINE

LINEなら、
覚え直さなくていい。

現場のスタッフは、もう毎日使っています。
だから、定着できます。

いつものLINEをスマホで確認する、現場の管理者
写真はイメージです

Lisonoは、そのLINEを入口に、
御社の仕事を仕組みにします。

02Why Lisono

Lisonoが選ばれる
3つの理由

REASON 01

現場が毎日使っているLINEを、
うまく使います。

新しい画面を一から覚えてもらう必要はありません。スタッフの入口は、いつものLINEです。だから、定着します。

REASON 02

最後は、自社で回せる形で
お渡しします。

作って終わりでも、ずっと外注し続ける形でもありません。仕組みは御社に残ります。

REASON 03

LINEの現場を、100社以上
見てきました。

LINE構築・運用100社以上。現場で何が止まりやすいかを知ったうえで設計します。

03Case Study

導入事例

物流倉庫で、スマートフォンを操作する作業着の男性物流
写真はイメージです

物流|物流会社(グループ3社)

事務員2人 → 1人に。
人件費を年間360万円削減

2人→1人事務員
360万円年間の人件費削減
67h→6h月の勤怠・給与・請求と運行伝票
01課題
3社の事務を2人で。月末月初の集計に約45時間、運行伝票の入力に毎日約1時間
02やったこと
タイムカードを撮るだけで勤怠がExcelへ。請求書も運行伝票も自動に
03結果
事務員2人→1人(年間360万円)。事務作業は月67時間→約6時間に
福祉施設の事務所で、スマートフォンを確認する女性スタッフ福祉
写真はイメージです

福祉|事業所(名前は非公開)

保護者連絡も、記録も、送迎も。
LINEとAIで、職員の手を空ける。

電話→LINE保護者連絡。欠席もフォームで
記録は型で日報・計画書を毎日ゼロから書かない
新人も同じ質記録の品質とスピード
01課題
保護者連絡が電話中心。日報・支援記録は毎日ゼロから。送迎も手作業
02やったこと
連絡をLINEに。日報・支援記録の下書きと送迎ルート・到着通知をボタン1つで
03結果
連絡の行き違いが減り「楽になった」の声。記録は新人でも同じ質で書け、スピードも大きく上がった
サロンの受付で、スマートフォンを確認する白いユニフォームの女性スタッフ脱毛サロン
写真はイメージです

脱毛サロン|障がい児・者専門(愛知県)

顧客・勤怠・シフト・予約を、
Larkで一か所に。

30分→0分毎日のレジ締め
5h→10分月の給与計算・明細発行
帳簿が不要に現金の受け取り記録と管理
01課題
勤怠はExcelに手入力。予約が3か所に分かれ、付け直しとシフト漏れも
02やったこと
顧客427件と売上、勤怠、シフト、予約をLarkで一か所に。シフトはLINEで配信
03結果
毎日30分のレジ締めがなくなり、月5時間の給与作業はボタン1つで10分に。現金の帳簿も不要に

04Track Record

実績と数字

No.01LINEの構築・運用の実績100社以上
No.02創業2012年
No.03対応エリアオンライン

※100社以上はLINEの構築・運用の実績です。

05Pricing

料金

OUR PRICING

お見積もりは、業務改善で減らせる経費から算出。

御社の場合月 ○万円業務改善の見込み
×
その一部割合でお見積もり
=
御社のお見積もりこの金額です定額のパッケージはありません

いただくのは、減らせる分の一部だけ。だから、やらない理由がありません。

業務改善できなかったら、
1円も請求しません。

うちの困りごとを相談する(無料)→

OPTION必要に応じて

OPTION 01

保守・相談

入れた仕組みの手直しと、ちょっとした相談。

OPTION 02

AI担当者の育成

社内に、AIで仕組みを作れる人を育てます。

OPTION 03

スポットコンサル

導入前に、何で解くかを1時間で整理します。

※オプションの料金は、ご相談のときにご案内します。AIツールの利用料(お客さまご自身のご契約)は別途かかります。

06FAQ

よくある質問

Q1LINEで、シフト管理や勤怠管理はできる?

できます。シフトの希望出しから確定の連絡まで、スタッフはいつものLINEから。勤怠の集計も手入力なしで回る形にします。御社の人数や締めのルールに合わせて作ります。

Q2勤怠以外の事務作業も、減らせる?

減らせます。売上の集計、請求書づくり、日報や伝票の手入力、スタッフへの連絡など、日頃の事務作業全般が対象です。御社の流れに沿って、完全オーダーメイドでご提案します。お話をうかがって、削減できなかった企業は今までに一社もありません。

Q3何から相談すればいいか、分からなくても大丈夫?

大丈夫です。「月末がとにかく大変」「電話の確認が多い」など、困っていることをそのまま教えてください。どこから手をつけるかは、一緒に整理します。

Q4パソコンやアプリが苦手なスタッフが多くても、使ってもらえる?

スタッフの方は、毎日使っているLINEから使える形で作ります。新しい仕組みに慣れていない方にも使ってもらえるよう、定着まで一緒に進めます。

Q5費用は、どれくらいかかる?

仕組みづくりは完全お見積もり制です。御社で減らせる事務の金額から逆算して、「月○万円減らせるので、この金額です」という形でお出しします。業務改善できなかったら、1円も請求しません。保守・相談、AI担当者の育成、スポットコンサルはオプションで、ご相談のときにご案内します。

Q6愛知県から遠くても、頼める?

全国対応です。お打ち合わせはオンラインで進めます。

07Flow

ご相談の流れ

  1. STEP 01

    ご相談

    フォームから、お困りごとをそのまま送ってください。うまく言葉にできなくても大丈夫です。

  2. STEP 02

    お話をうかがう

    オンラインで、今の仕事の流れと止まっているところをお聞きします。全国対応です。

  3. STEP 03

    整理して、ご提案

    LINE・AI・アプリのどれで解くかを整理し、作るものと費用をお伝えします。

  4. STEP 04

    制作・導入

    決めた内容で作り、現場で使いながら整えます。

  5. STEP 05

    お渡し・定着

    使い方まで一緒に定着させ、自社で回せる形でお渡しします。

08Company

会社情報

会社名
株式会社Lisono
代表者
代表取締役CEO 薗田誠也
所在地
〒446-0053 愛知県安城市高棚町新池39
電話番号
0566-33-9278
創業
2012年4月
事業
LINEの構築・運用、AIによる業務改善、LINEで使えるアプリの開発
対応エリア
全国(オンライン)

Contact

まずは、困りごとを
教えてください。

LINEで済むのか、AIで変えられるのか、アプリを作るのか。決まっていなくて大丈夫です。一緒に整理します。