LINE MARKETING FOR LOCAL BUSINESS

LINE運用でお悩みの店舗オーナー様へ

内製化を目指した LINE運用支援

  • 初期費0円
  • 伴走サポート
  • LINE構築、運用実績100社以上

一度来てくれたお客さんに、こちらから連絡する手段がない。一番もったいないのは、ここです。

AI THAT BECOMES YOURS

作って終わりでも、ずっと外注でもない。
“御社専属AI”ごと残す、内製化前提のLINE運用。

Sound familiar?

もったいないこと、していませんか?

「新規の半分くらいは戻ってきてる気がする…けど、正直ちゃんと数えたことはない

たとえば こんな本音

「LINE?やった方がいいのはわかってる。でも結局使いきれてない

たとえば こんな本音

「常連さんかどうかって、結局スタッフの記憶と勘まかせなんだよな」

たとえば こんな本音
The real problem

せっかく来てくれた新規のお客さまに、
店側から連絡する手段がない。

店主の呼びかけの吹き出しが、帰っていくお客さまに届かず途切れているイラスト

気に入ってもらえたかどうかも、わからないまま。「また来てください」を伝える場所も、ない。

戻ってきてくれるかどうかは、お客さまの記憶まかせ。つまり集客が、完全に“受け身”になっているんです。

実際に何人のお客さまが戻ってきているか、答えられるお店は多くありません。

The 2nd-visit wall

新しく来たお客さま10人のうち、
2回目も来るのはおよそ3人です。

美容室の全国平均です。
残りの7人は、そのまま戻ってきません。

2回目も来てくれた 約3人 2回目に来なかった 約7人

そして、一度リピーターになったお客さまは、
その後も通ってくれやすくなります
(業界データでは約71%)。

棒=その回数の来店から、次の来店につながるお客さまの割合
※2回目→3回目・3回目→4回目の個別の割合は、公開統計がないためイメージです

だから最初に埋めるのは、
「初回→2回目」の壁です。

出典:POS Labo(株式会社A'staff)「美容室の顧客のリピート率」調べ/90日以内リピート率(新規客28.1%・既存客70.9%)

How it works

来てくれた人を、
「また来てくれる人」に。

03 STEPS
店舗カウンターのQRスタンドをスマートフォンで読み取る様子
01

LINE登録を、ただお願いしない

どんな一言と特典なら、登録したくなるか。そのオファー設計はLisonoが行います。お店がやるのは、レジ横で案内するだけ。来てくれたお客さまが「リスト」という資産に変わっていきます。

OFFER DESIGN
夜の閉店後、スマートフォンの画面だけが光っている店内
02

配信は自動で届き、分析はAIが担当

来店後のタイミングに合わせて、あらかじめ設計した配信をツールが自動でお届け。あなたが寝ている間も、「また来てね」が届き続けます。反応のデータはAIが毎月分析し、翌月の配信に反映していきます。

AUTO DELIVERY × AI ANALYSIS

棒=その回数の来店から、次の来店につながるお客さまの割合/薄い部分=LINE運用で狙う上乗せ
※2回目→3回目・3回目→4回目はイメージ 出典:POS Labo(株式会社A'staff)調べ/90日以内リピート率(新規客28.1%・既存客70.9%)

03

小さな数%こそ、掛け算で効いてくる

新規のお客さまが2回目に来る割合は、約28%。ここが一番深い壁で、その先の2回目→3回目、3回目→4回目にも、規模は違えど壁が続きます。反応データを毎月分析するAIが、壁を越えた人数の動きを追いながら、複数の壁を同時に数%ずつ底上げしていきます。リピーターの約71%という数字は、未来の目標ではなく、壁を越えてきた人たちだけが残っているからこその実測値です。

REPEAT

そして、この仕組みは
御社の資産として残り続けます。

Why Lisono

運用外注費を支払い続けるのではなく、
運用してくれる“御社専属AI”ごと納品。
卒業・内製化が大前提です。

一般的なLINE運用代行

終わらない外注費。

  • 外注費は、払っても払っても終わらない。
  • 契約を切った瞬間、配信も分析も止まる。
  • 何年任せても、ノウハウもデータも自分の店には残らない。
青い手から緑の手へバトンを渡すイラスト
LisonoのLINE運用パッケージ

終わりがある、資産に。

  • 初期費0円。期間を定めた、終わりのある卒業。
  • 卒業しても、“御社専属AI”は走り続ける。
  • 積み上げてきたノウハウもデータも、まるごと御社の資産になる

卒業のとき、御社に残るもの。

LINEのトーク画面を指さすロボットのイラスト

御社専属AI

御社のデータで育てた、配信づくり・分析・改善を担うAIです。卒業後は、この専属AIが御社のLINEを回し続けます。

リボンのかかった、LINEの仕組み一式のイラスト

LINEの仕組み一式

シナリオ・リッチメニュー・顧客リストとデータ。すべて御社名義の資産です。

スタッフがロボットと一緒にパソコンとスマートフォンを操作しているイラスト

AIを使えるようになった御社のチーム

伴走の中でスタッフがAIの使い方まで身につけた状態でお引き渡しします。

The 9-box customer map
離れていったお客さまは、“消えた”のではなく、まだそこにいる。

友だち登録してくれたお客さまを、
9つに分けて、全員に手を打つ。

「常連さんかどうか」を、スタッフの記憶と勘だけに頼っていませんか。
来店回数と、最後に来てくれてから経った日数を掛け合わせて、9つに分けます。

9つの分類(来店回数 × 最後の来店から経った日数)打ち手
未来店(登録ずみ・来店はこれから)自動アプローチ
1回のみ来店 × 30日以内自動アプローチ
1回のみ来店 × 30〜60日自動アプローチ
1回のみ来店 × 60〜90日自動アプローチ
1回のみ来店 × 90日超カムバック施策
2回以上来店 × 30日以内自動アプローチ
2回以上来店 × 30〜60日自動アプローチ
2回以上来店 × 60〜90日自動アプローチ
2回以上来店 × 90日超カムバック施策

7分類には、それぞれの“育てる”一手を。

AUTO DELIVERY × STAGE MATCH

同じ言葉を、全員には送りません。来店回数と経過日数で分かれた7つの段階、それぞれに合った内容とタイミングで、次の来店を後押しします。

2分類には、“呼び戻す”一手を。

COMEBACK OFFER

90日を超えて足が遠のいている方には、カムバッククーポンなどの施策で“取り戻せる金額”に手を伸ばします。まだ、間に合います。

この9分類への振り分けと、次の一手の判断を担うのも、“御社専属AI”です。

見えるようになった“取り戻せる金額”は、
外注が終われば一緒に消えるものではありません。

9分類のくわしい中身を見る →
Service

あなたのお店のLINEと専属AIを、
まるごと構築。

03 SERVICES
SERVICE 01

実店舗LINE運用パッケージ

SERVICE 02

LINEミニアプリ開発

SERVICE 03

オーダーメイドLINE構築

LINEを「導入」するのではなく、
LINEを使ったマーケティングを、導入する。

FAQ

よくある質問

費用はどれくらいかかりますか?
初期費は0円です。月額の運用費は店舗の規模やご希望により異なるため、無料相談で具体的にご案内します。
LINE公式アカウントはあるのですが、うまく活用できていません。今からでも間に合いますか?
はい。すでにあるアカウントからそのまま始められます。まず「来店後に何を届ければ2回目につながるか」の型づくりから着手します。
予約サイト(HotPepperなど)は、やめないとダメですか?
やめる必要はありません。新規集客はポータルのまま、リピートづくりをLINEが受け持つ、という併用が現実的です。
契約期間は決まっていますか? 途中でやめられますか?
あらかじめ期間を定めた契約で、卒業をゴールにしています。期間を決めているからこそ、初期費0円で始めていただけます。詳しい期間は無料相談でご案内します。
契約が終わったあと(卒業後)は、どうなりますか?
LINEの仕組み一式と御社専属AIをお渡しし、自社だけで運用を続けられる状態になります。継続的なサポートをご希望の場合は、別途ご相談いただけます。
Flow

はじめの一歩から卒業まで、
迷わず進める道のりです。

ここから先の流れを、ひとつずつご紹介します。まずは、いまのお店の状況を聞かせてください。

  1. 1

    無料相談・LINEデモ体験

    ノートパソコンでオンライン相談をしている様子

    第一歩はここから。“取り戻せる金額”を一緒に試算

    お店の現状をお聞きし、リピートで取り戻せる金額を一緒に試算します。あなたのスマホで“お客さん側”のLINE体験を見るだけでもOK。売り込みはしません。

  2. 2

    取りこぼさない仕組みづくり

    LINEの設計図とスマートフォンが置かれたデスク

    御社のお店とお客さまに合わせて、ゼロから設計

    登録したくなるオファーの設計から、シナリオ・リッチメニューまで。御社の店舗とお客さまに合わせたオーダーメイドで、LINEの仕組みを組み上げます。

  3. 3

    運用スタート・データ蓄積

    自動で届いていく配信をあらわすイラスト

    設計済みの配信が自動で届き、数字が貯まっていく

    来店後のタイミングに合わせて、配信がツールで自動的に届き始めます。何を届けたら、どう動いたか。御社だけの運用データが貯まっていきます。

  4. 4

    御社専属AIを育てる

    データをもとにAIが育っていくことをあらわすイラスト

    貯まったデータで、御社のLINEを運用するAIを一緒に育てる

    蓄積したデータをもとに、配信づくり・分析・改善を御社の手に移していきます。スタッフのみなさんのAI活用も、この伴走の中で身につきます。

  5. 5

    卒業

    朝の光の中でOPENプレートが掛かった店舗の入口

    御社だけで回せる状態で、お引き渡し

    育った御社専属AIと、LINEの仕組みと、顧客データが御社に残ります。継続的なサポートをご希望の場合は、卒業後も別途ご相談いただけます。

Company

会社のこと。

LINEの管理画面を操作しながら運用する作業風景

WORKS — LINE運用の現場

NAME
株式会社LisonoLisono Inc.
FOUNDED
創業2012年4月/法人設立2024年1月
REPRESENTATIVE
代表取締役 薗田 誠也
ADDRESS
〒446-0053 愛知県安城市高棚町新池39
CONTACT
0566-33-9278info@lisono.co.jp
BUSINESS
実店舗向けLINE運用支援(内製化伴走)/LINEミニアプリ開発/オーダーメイドLINE構築
AREA
全国(オンライン伴走)
100社以上LINE構築・運用実績
2012年〜創業からの歩み
0初期費(最低契約期間の固定で実現)